
批判の声が相次いで来るかと思いきや、
有名な
映画批評サイトの評価は10点満点になるというまた面白い流れになってきました。そんな中、私も映画を見ていない内に、
期待していることを書いておきたいと思います。
原作(PS2版でも可)をすべてやった人向けに書いております。
究極的なネタバレは書いておりませんが、それなりにご注意ください。
さて、映画ひぐらしのなく頃にの映画公開はとうとう明日となりました。
当初、(映画化が決まった直後)それはそれはネットで荒れる荒れるお祭り騒ぎでしたが、
今はそれなりに荒れてる程度で、そこまでやばい下馬評はあんまりありません。
というより、かなりハードルが下がった感じがします。
では、私がひぐらしの映画に期待していることを述べていきたいと思います。
ひぐらしのなく頃にの映画はすでに続編製作が決定しているので、
まさかの1章完結はありませんね。
非常に可能性は低いですが、1章完結もあるのでは?
という声もガチでありました。
見た感じ、ガチで鬼隠し編まんまな気がするので、
どこまで原作に忠実にできるか?を期待していたいと思います。
後は俳優さんの演技力でしょうか。
アニメにはアニメのできることがあると思います。
実写では十社のできること、リアリティをどこまであらわすことができるかに期待したいです。
実写の「嘘だっ!!」が見てみたいです。
キャラクターの年齢設定とかには期待を持たずに行きたいと思います。
実際、原作のキャラクターとかもう完璧に覚えてないですし。
梨花ちゃんがかなり大人でも泣きません。
それでは、また明日に映画ひぐらしのなく頃にの感想を書きたいと思います。
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「10点満点」じゃなくて
「100点満点中10点という最低に近い評価」
の間違いでは?
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